【2021年最新版】リースナブルを徹底解剖!他社と比較してわかったおすすめユーザーの特徴とは?

おすすめの車サブスク
まっつん
まっつん

車のサブスク(カーリース)のリースナブルをご存知ですか?

リースナブルは市場価値の高い車を中心に取り扱うサービス。

なんといってもその特徴は価格の安さ

格安価格を実現するサービスの秘密を解説していきます。

車のサブスク(カーリース)って何?という方は基礎知識失敗しない選び方に関する記事をご一読頂くとより理解が深まります。

リースナブルとは?

引用:リースナブル 公式HP

リースナブルとは最安保証/毎月定額/頭金ゼロが特徴の個人向けカーリースです。

特に気になる「最安保証」のカラクリにはは3つのポイントがあります。

リースナブルの最安保証を実現するカラクリ

① 人気車種のみを取り扱うことで中古での再販価格を安定させている
② 契約状況に合わせて一括で複数台を仕入れるため、車を安く購入できる
③ 3年/5年契約/走行距離を月750㎞と制限しており、中古車の査定が下がりにくい

これらの3つのポイントが最安保証を実現するためのポイントです
具体的に解説していきます。

人気車種のみの取り扱い

1つ目の秘密は人気車種のみを取り扱うことにあります。
リース契約が終了した後、中古車として転売した際に想定される市場価格が高い車を中心に扱うことで残価設定の金額が高くなり、毎月の支払い金額を下げることができます。

カーリースの価格の設定方法は以下の図の通りです。

このようにリース料というのは車両価格から再販出来る価格を差し引いて利用者に請求するのが一般的です。

そして再販価格は車種によって違います
人気のある車は中古でもすぐに売れてしまうので高く売れます
逆に需要のない不人気な車は値段がつかず、安い値段でしか売れないと言われています。

つまり右の図のように人気車のみを取り扱うことで再販価格がある程度保証されており、その結果ユーザーの利用料を安くすることができるというわけです。

リースナブルの対象車種は以下の35車種となっています。

引用:リースナブル 公式HP

もしこれらの車種の中で乗りたい車があるのであればリースナブルを選択する価値は大いにあります
なぜなら他社よりも確実に安い金額で乗る事ができるから。

あなたの乗りたい車種があるか、探してみましょう。

一括仕入れによる業者からの優遇

引用:リースナブル 公式HP

3つめの秘密は「スピード納車」「新車在庫」というキーワードに隠されています。
リースナブルは需要を見越して早い段階で車両を一括で仕入れるという方法を取ります。

そのため、以下のような割引を実現することができます。

引用:リースナブル 公式HP

リースナブルでは「まとめ買い」というスキームを活用し、新車の仕入れ価格を安くするというアドバンテージを活用しています。

人気車種に絞り、ある程度ユーザー数も確保した上でサービスを展開することで顧客への提供価格を下げるという企業努力を徹底しているのです。

これが他社と圧倒的な価格差を実現できるカラクリです。
単なるカーリースではなく、他社と差別化できるような戦略をひしひしと感じてしまいますね。

3年/5年契約のみ

2つ目の秘密は3年/5年契約という契約期間の設定にあります。
契約期間が短いということは契約満了時、より新車に近い状態で中古車市場に売ることができます

人気があり、かつ新しい車種を仕入れる良質なルートをカーリース事業を行うことで確保しているということです。

価格を安くするためのビジネスモデルの設計が他社にはない魅力と言えますね。

走行距離は短めに設定されている(750㎞/月)

3年/5年契約のみかつ、年間9,000㎞(月750㎞)までという走行距離制限が設定されています。
これは上記にも記載しましたが、より新車に近い状態で中古車市場に販売するという前提の元組み込まれたルールです。

市場で高く売れるからこそ「毎月の料金を安く」することができる。
走行距離というのは短ければ短いほど高い査定がでます

では月750㎞というとどのくらい走行できるものなのでしょうか。

【走行距離750㎞の利用イメージ】

  • 毎日25㎞以内 (毎日片道10km以内の通勤)
  • 土日だけの利用で週187㎞/平均
  • 月1回往復300㎞の旅行に行ったら、残りの土日は56㎞/日ずつまで利用可能

これらの内容を踏まえると通勤で利用する人は土日ほぼ乗れなくなると考えて良いでしょう。
土日のみ、レジャーや買い物などで車に乗る人にとってはコスパが良いサービスですが、通勤での利用となると厳しいと考えてよいのではないでしょうか。

ちなみに契約年数×9,000㎞を超えた場合には、1キロあたり15円の精算金がかかります。

他社の走行距離上限と同等の距離(1500㎞/月)を走った場合には、675,000円(45,000㎞×15円)の精算が必要になります。
毎月の利用に押しなべてみると毎月の利用料が11,250円/月高くなるイメージです。
あなたの車の使い方をしっかりと想定した上でサービスを選ぶとよいでしょう。

たま~るプラスで残価精算の不安も解消

引用:リースナブル 公式HP

たま~るプラスとは返却時の車の状態が悪く「返却時に多額の精算金を求められてしまったらどうしよう!」という不安をお持ちのあなたに向けたサービスです。

公式HPの内容に加え、当サイトが個別に問い合わせして判明した情報も含めてお伝えします。

毎月の積立金額は3,000円でも…

たま~るプラスは月々の利用料に加えて、毎月3,000円ずつ積み立てることで残価精算時の負担を減らすというもの。

しかも残価精算で使えるポイントが大幅に付与されます。

3年契約で最大30万円※積立額3,000円×36ヶ月+ポイント(最大192,000ポイント付与)
5年契約で最大50万円※積立額3,000円×60ヶ月+ポイント(最大320,000ポイント付与)

という驚きのポイントが付与されます。

ちなみに残価精算が積立額よりも下回った場合には、積立金額を次の車の購入費用や車の買取費用に充てることができるそうです。

保険で言えば積立型(養老)保険のようなものですね。

ロードサービスの特典付き

たま~るプラスに加入しているとロードサービスも付帯します。
なにか旅行先でのトラブルがあっても、対応してもらえるのは安心ですよね。

加入する自動車保険によってはロードサービス付きのものもありますので、重複しないように契約内容はよく確認するようにしましょう。

他社サービスと比較してみた

では具体的にどのくらい月額が安いのかサービス内容にどのくらいの差があるのかを主要なサブスク(カーリース)6社と並べて比較していきます。

項目リースナブルKINTOコスモMy
カーリース
SOMPO
で乗ーる
定額カルモ
くん
MOTA
カーリース
参考価格/5年
※トヨタVOXY煌
5年契約
メンテナンスOP込み
42,68055,770円62,810円52,470円59,351円82,720円
契約年数3年/5年3年/5年/7年3年/5年/7年3年/5年/7年1年~11年5年/7年/11年
中途解約××××
メンテナンス
任意保険×××××
走行距離制限750km/月
※5年で45,000㎞

距離超過時は
15円/㎞で精算
1500㎞/月1500㎞~
2000㎞超/月
で選べる
1000㎞~
3000㎞/月
1500㎞/月制限なし
契約期間中の
乗り換え
×××※契約終了後
車がもらえる
選べる車種35車種35車種国内全車種国内・海外
全車種
国内全車種国内全車種
公式サイトURL公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト
解説記事URLKINTO
解説
準備中SOMPOで
乗ーる解説
準備中準備中

他社と比較してみても、リースナブルの価格は断然安いです。
会社によって価格差が出るのは様々な要素がありますが、月額の金額で見ればリースナブルの優位性が「価格」にあるのは言うまでもありません。

選定のポイントになるのは「毎月の走行距離が750㎞以内に収められるか」という点です。
新車に定期的に乗り替え、コスパよく最新車種に乗りたい人向けのカーリースと言えます。

リースナブルは5年リースまでしかないので長期で同じ車を乗りたい人には向きません
メリットとデメリットは表裏一体。どちらを選ぶかはあなた次第です。

おすすめユーザー層

他社比較、製品の特徴を踏まえるとおすすめのユーザー層が見えてきましたね。
リースナブルにおすすめのユーザーはこんな人です!!

【大前提】休日・レジャー用に車を利用する人

大前提として休日・レジャー用の用途で車が欲しい人の方が向きます。
なぜなら走行距離制限が750㎞/月となっており、毎日乗ると簡単に走行距離制限に到達してしまうからです。

電車通勤がメインの首都圏在住の人の方はコスパ良く乗れるのでおすすめと言えますね。

「家族で休みの日にどこかに出かけたい」
「休日はドライブを楽しみたい」

このような都市型生活を送るあなたにはおすすめです。

新車志向の強い人

車に乗りたい人にも複数のタイプがいます。
移動手段としてではなく、とにかく新車に乗りたいという人もいますよね。

新車を安く乗るには間違いなくリースナブルがおすすめ。
毎月の負担金額を極力抑えるために様々な工夫をしているからです。

乗りたい車種がリースナブルにあって、新車に乗り続けたい人は要チェック!

30代~50代の等級が高めの人

リースナブルには任意保険が付帯していません。
そのため別途任意保険への加入が必要です。

万一事故にあってしまった時(もしくは起こしてしまった時)には多額の修理費用がかかってしまいますので、対人・対物保険だけでなく車両保険まで加入しておかないと危険

30代~50代の保険等級を持っている方は車両保険まで含めても保険の金額を押さえることができます
逆に20代の人は月額費用は安くても保険料が高くということもあり得ます。

20代の方はトヨタ車限定になりますがKINTOが断然おすすめ。
理由は任意保険が年齢によって変動しない完全な固定料金制にあります。
(詳しくはKINTOの解説記事をご一読ください。)

おすすめ車種をご紹介

引用:リースナブルHP

リースナブルで選べる車種は35種類

色々な用途に使える「ミニバン」「SUV・セダン」「コンパクトカー」「軽自動車」「商用車」まで人気車種がバランス良く揃っている印象です。

ここではおすすめユーザー層である休日中心のファミリー層向けにおすすめの車種を3車種ご紹介。
あなたの欲しい車はここにはありますか?

アルファード

引用:リースナブルHP
引用:リースナブルHP

まず1つ目は「アルファード」です。
ファミリー向けではあるものの高級志向のミニバンはお子様を長距離ドライブに乗せていくのにぴったりの車。

ゆったりとした車内にゴージャスな内装、充実の設備はあなただけでなくあなたの家族にも快適な空間を提供してくれます

もし渋滞に巻き込まれてしまっても大丈夫。12.1型のディスプレイでテレビや映画などを見せることが出来るので、お子様が騒ぎ出すこともありません。

ツインムーンルーフから夜空を見上げたり、外の空気を感じたりするのも魅力的ですよね!
これらの設備がついた車を毎月税抜48,000円の資金で利用することができます。

※パーフェクトプランの内容です。

ステップワゴン

引用:リースナブルHP
引用:リースナブルHP

続いては「ステップワゴン」です。
初代から根強い人気がある「THEファミリーカー」です。

両側スライドドアやバックドアが観音開きするなど、より使いやすさにこだわった車であると言えます。

毎月税抜きで40,000円を切ってきますので、ファミリーカーの中でコスパの良い部類の車種になります。

ホンダの車は王道のサブスクKINTOでは取り扱いがないので、ホンダ車に乗りたいあなたは距離の条件さえクリアできれば圧倒的にリースナブルがおすすめです。

ハリアー

引用:リースナブルHP
引用:リースナブルHP

最後はハリアーです。
人気のSUVでプレミアムなのに意外と手が届くコスパが大人気の要因です。

機能性よりもカッコよさ
男の子がいるご家庭などではきっと「パパ、この車カッコイイね!」と喜ばれることでしょう。

ドライブに出かけ、ルーフから子ども達が空を見上げてはしゃぐ姿はきっと「ハリアーにして良かった!」という満足感を与えてくれるはず。

憧れのカッコ良いハリアーをカーリースを活用して手に入れてみませんか

注意点① メンテナンスプランは加入必須とは言えない

引用:リースナブルHP

結論から言いますと、リースナブルではメンテナンスプランにそこまでこだわる必要はありません
なぜなら走行距離と契約期間が短いため、車の消耗が少ないからです

自分でメンテナンスするのが苦手という人は加入しておくと便利ですが、外してしまっても問題はないでしょう。

ちなみにメンテナンスサービスの内容はシンプルプランとコミコミプランの2つがあります。

シンプルプランの場合、年に1回の点検で必要な内容に対応してくれるイメージです。
コミコミプランの場合はより頻度が高くなっています。

リースナブルのメンテナンスブラン概要
  • 6ヶ月/12ヶ月点検
  • オイル交換(6/12ヶ月)
  • オイルエレメント・ワイパーゴム交換(12ヶ月)
  • バッテリー/エアコンフィルター/タイヤローテーション(コミコミプランのみ)

3年契約の場合は車検も不要。
定期的にオイル周りだけの点検は必要になってくると思いますが、逆にそれ以外の部品の消耗が発生する頻度が少ないため、メンテナンスプランへの加入の重要度はそこまで大きくはありません

5年契約の場合でも車検は1回のみ。
走行距離も制限があるので半年に1度オイル交換、タイヤ/バッテリーを1回ずつ交換すれば十分使えます。

この程度であれば、ガソリンスタンドでチェックしてもらって必要なメンテナンスを継続すれば問題はないと思います。

注意点② 任意保険には別途加入が必要

リースナブルは車両保険の加入がマストです。
なぜなら期間満了後に車両を返却し、中古車市場に買い取ってもらう必要があるから。

車両保険に加入していないと万一事故に巻き込まれたり、事故を起こしてしまった際に多額の債務を負ってしまう可能性があります。

全損事故でなかったとしても、車両に傷がついたり凹みが出来てしまったりすれば、車両返却の際に費用負担が発生してしまう可能性もあるので注意が必要です。

加入が必要な保険

加入が必要な保険の種類は以下の3つです。

  • 対人保険
  • 対物保険
  • 車両保険

基本的に対人・対物保険に関しては保険会社に見積を依頼すれば一般的な補償額で試算してくれます。
車両保険に関しては加入の有無を聞かれますので「車両保険込み」で見積をするのを忘れないようにしましょう。

【自動車保険はいくらかかる?】自動車保険一括サービス

自動車保険を選ぶには自動車保険一括見積サービスを利用するのがおすすめ。
条件を入力するだけで複数の自動車保険会社に見積を依頼することができます。

それらの見積の中で一番安い会社はどこなのか
一発で見分けることが出来るって大きいですよね!

もし個別で販売店に依頼した場合、高い保険会社の見積しか取ってもらえず、高い金額で保険に加入せざるを得ないというケースも多くあります。

対人・対物保証無制限、車両保証全額が契約に含まれていればどの保険会社に入っても大差がないというのが実際です。

以下の自動車保険一括見積サービスを使って、最安の保険会社を探してみてください。

おすすめの自動車保険一括見積サービス

審査⇒契約までの流れ

リースナブルの申込の手順を解説します。
申込をするとまずは「審査」が必要になります。

「審査」という言葉って少し怖いですよね。
どんな内容なのか事前に知っておくと安心できます。

審査でチェックされる内容

審査でチェックされる内容は以下のような内容です。

  • 年収
  • 職歴
  • 信用情報

それぞれ解説します。

年収

まずは年収です。

購入したい車の金額に見合った年収がちゃんと確保できているか。
ここがチェックのポイントです。

たとえばあなたが年収の2倍の値段の車を購入したいと希望していたとしても、リース会社側が回収できる見込みなく契約してしまったら損失を被ってしまう可能性がありますよね。

年収を確認するのは、返済の見込みがあるかを判断するための重要な情報となります。

職歴

次に職歴もチェックされます。
職歴をチェックする理由は「契約期間中に失職して支払いが滞る可能性があるかどうか」を見極めるためです。

「1年で3回、転職している。」
「新卒で3ヶ月しか働いた経験がない。」

このような人に対して、金融上の審査は厳しいチェックをします。
なぜなら仕事が続かず、契約期間中に辞めてしまうという可能性があるから。

あくまで可能性の話ですが職を転々としている人より、同じ会社でじっくり働けている人の方が仕事を辞めて無職になってしまうリスクは低いですよね。

このような職歴の方は連帯保証人を求められるケースがあるので要注意です。

信用情報

最後に信用情報です。

信用情報とはクレジットやローンに関する契約情報のことです。
CICやJICCという企業で管理されているクレジットカード・ローン会社と消費者の取引履歴をデータベース化したものです。

チェックされる内容は「返済期日に遅れた」事実や「借入総額」などをみられます。
あなたの毎月の収入に対して、生活が破綻してしまうような返済額で契約することはできません。

信用情報はあなたのこれまでの金融機関との取引内容が「信用」として目に見える形で整理されているものであると考えて頂ければよいでしょう。

リースナブルは自社リースがあるので審査に通りやすい

引用:リースナブルHP

もし審査通過が不安だという方でもリースナブルなら大丈夫。
クレジット会社を経由した審査は機械的にNGが出されてしまっているケースもあります。

自社リースを運営するリースナブル独自の審査基準を設けているため、個別にあなたの状況を踏まえた判断をしてもらえます

一般的なリース会社では通らなかったとしてもあきらめるのはまだ早い!
一度リースナブルに相談してみてはいかがですか?

引用:リースナブルHP

契約までの流れ

引用:リースナブルHP

契約までの流れは以下の5ステップとなります。

  1. 問い合わせフォームにて「審査申込」入力
  2. オペレーターと相談の上、プランを決定
  3. 審査実施
  4. 契約・手続き実施
  5. 納車

まずはリースナブルのHPにアクセスしてページ下部の無料問い合わせフォームに必要事項を入力し、送信ボタンを押すだけ

あとは担当オペレーターと電話でコミュニケーションを取りながら進めていけばOKです。

登録する内容
  • 氏名
  • フリガナ
  • 年齢
  • メールアドレス
  • 電話番号
  • 連絡可能時間
  • 問い合わせ種別(審査申込orご質問/ご相談)
  • 問い合わせ内容(質問の内容など)

実際に私も問い合わせをしてみましたが、指定した時間に合わせて連絡をくれたり、質問にしっかり回答してくれます

Webで申し込みをする形ではあるもののオペレーターが丁寧に解説してくれるので安心です。
事前に不安な点などを問い合わせ内容を記載しておくともれなく回答してくれます。

まとめ

リースナブル休日中心で車に乗る人にとっては抜群のコスパを誇るサービスと言えます。

複数のサブスク・カーリースを比較していくと様々なパターンのサービスがありますね。
大切なことはあなたに合ったサービスを選ぶこと。

もし選び方がわからない人は失敗しない車のサブスク(カーリース)の選び方という記事がおすすめです。あなたの価値観や状況によって選ぶサービスは大きく変わります。

興味がある方はぜひご一読ください。

以上、「【2021年最新版】リースナブルを徹底解剖!他社と比較してわかったおすすめユーザーの特徴とは?」でした。

車サブスクの失敗しない選び方
徹底解説記事はコチラ
車サブスクの失敗しない選び方
徹底解説記事はコチラ
タイトルとURLをコピーしました